We're 東京鮮烈sess!on!!

丹精(tap) 容昌(per) 健伍(gt) 吾郎(gt)

4人の音楽家の新しい波

two guitars, percussion, and tap dance. 4 musicians with different backbornes

creating an edgy mix of music, fromTokyo.


2019.3.1  1st CD リリース決定

「Brother's vibe」

全7曲 収録 ※()内は作曲者名 

1.コホッス東京MAN(丹精)

2.Viajero(大里健伍)

3.Los Cabrones Locos(橋本容昌)

4.KANPAI(稲岡吾郎)

5.Boompa(丹精)

6.凜(丹精)

7.Land Song(丹精)


◎次回Liveのお知らせ

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◎東京鮮烈sess!onとは

〜東京鮮烈sess!on〜

 

本場NYから帰国したタップダンサー丹精、フラメンコを中心に、舞台や著名アーティストのツアー参加などで活躍中のパーカッション橋本容昌(ようすけ)、CMからドラマまで数々のレコーディングやライブをこなすガットギター大里健伍 、著名アイドルからジャズアーティスト、そして自身のユニットも率いる、ジャズギター稲岡吾郎によるユニット。

百戦錬磨の4人が織りなす唯一無二のサウンドが話題を呼び、全国でライブ活動を展開。

 

鮮烈な鼓動、躍動、感動をテーマに、日々新たなステージをつくりあげている。

 

2019年 春 1st album リリース予定

https://www.facebook.com/tokyosenretsu/ (official FB)

 


Member's Profile

丹精(Tap Dance)

九州で生まれ東京で育つ。幼い頃から音楽に踊ることを喜びとする。高校時代、和太鼓に傾倒。20代前半に訪れたN.Y.で出会ったTap Danceに衝撃を受け、現地にあるBroadway Dance Centerを中心に数々の一流ダンサーに学ぶ。東京を基点にLIVEにこだわり、Jazzをベースに多様なジャンルの音楽、アートとのセッションを国内外で展開。ホールやホテル、Barから野外イベントまで、年間250以上のセッションを届ける旅人。ユニークでスタイリッシュ、音楽としてのTapを目指す。

橋本容昌(Percussion)

米、バークリー音楽大学卒業。

在学中「Outstanding Percussionist Award」を受賞。帰国後フラメンコでの活動を始め、以後アントニオ・カナーレスやマノロ・マリンら数多くの著名なアーティストと共演。セビージャにて、”Veranillos Flamencos del Alamillo”にピアニスト・リカルド・ミーニョと共に出演し、フラメンコ芸術に対する感謝状を贈られる。現在、清春、サラ・オレイン、TVCMなどのレコーディング、劇団四季公演のアレンジ、指導。フラメンコギタリスト沖仁ツアー参加など、日本で数少ないフラメンコ・パーカッション奏者として様々な舞台で活動中。

大里健伍(Gut Guitar)

18歳の頃から本格的にギターを始め、19歳から様々な演奏活動を開始。自己のバンド「micron’stuff」ではメジャーデビューを果たし、オフィスオーガスタのアーティスト「福耳」としてミュージックステーション等のTV出演やオーガスタキャンプにもバンドで出演。現在はメディアMIXクリエイターチーム”cooch”に所属し、舞台等で音楽を担当。2015年朝ドラマ「プラチナエイジ」・スペシャルドラマ「三つの月」にギターで参加。2016年 8Days Recordz所属。金ナイトドラマ「グラメ!」2017年「きょうのキラ君」・「嘘を愛する女」ギター録音。

2018年大河ドラマ「西郷どん」ギター録音

ミュージカル「オンユアフィート !」に演奏で参加など国内外で活躍中。

稲岡吾郎 (Electric Guitar)

洗足学園音楽大学ジャズコース入学。中村和夫、布川俊樹、高内HARU春彦氏に師事。2006年夏より米、バークリー音楽大学へ編入。David Gilmore,David Tronzoらに師事。在学中より学内外問わず、様々なジャンルで活躍。また学内のVoice Departmentの専属ギタリストとして勤務。帰国後、自身のリーダーバンドを結成し、アルバム「Journey」をリリース。これまでに、八反安未果、加護亜依(exモーニング娘)・小林幸子などのアーティストのツアーやレコーディングなどに参加。幅広い音楽性と人間味溢れる温かいギタープレイで都内を中心に様々なジャンルで活躍中。


東京鮮烈sess!on's Movie