ムラドプッタコイタ

~Mrad put A Coyta~



「和太鼓」×「タップ」×「ドラム」 
異色のトリオが放つ究極の三連「打」! 
It is the formation of drums and tapdance and Japanese drums "
It is the Unusual combination.

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ムラドプッタコイタ

Mrad put A Coyta


2017 1月 関西で始動。

和太鼓、ドラム、タップダンスで

構成されるトリオユニット。

恵風の和太鼓、基容貴のドラムが織り成す

迫力の和洋ビートの応酬に、

NY仕込みの丹精のタップが

強烈な彩りを加える。

ジャズの要素も垣間見れるそのパフォーマンスは、既存のジャンルの壁を超え、

直感的にも楽しめる音楽エンターテイメントとして、全国各地にファンを増やしている。

基容貴(Kiyotaka) ~Drums~

 

大阪府出身。15歳でドラムを始める。

関西の音楽専門学校に入学。

卒業後、関西でライブやレコーディングに参加しながら山北弘一氏にモーラー奏法を学ぶ。その後上京し、岩瀬立飛氏に師事。また、同時にK's MUSICに入校し、さらに、人体力学奏法(モーラー奏法)を学ぶ。

近年では、複数のインストバンドに抜擢され、

関東を中心にライブやレコーディングに参加、

スタジオミュージシャンとしての活動の幅も広げ、そのリズムの正確さと瞬発力には定評がある。

丹精 (TANSEI) ~Tap Dancer~

 

九州に生まれ東京で育つ。

幼い頃から音楽に踊ることを喜びとし、高校時代は和太鼓に傾倒。
20代前半に訪れたNYでTap Danceに衝撃を受け、以後現地のBroadway Dance Centerなどで1年半、数々の一流ダンサーに学ぶ。

帰国後東京を基点にLIVEにこだわりJazzをベースに多様なジャンルの音楽・アートとのセッションを展開。
数多の一流ミュージシャンとの即興が魅力の"丹精ssion"、

CDを出したばかりのツインギターとパーカッションとのバンド「東京鮮烈sess!on」、

そして当バンドに加え様々なレコーディング、イベント等国内外で活動を見せている。
ユニークでスタイリッシュ、音楽としてのTapを目指す。
facebook.instagram にてオフィシャルページ有り。

恵風(KEIFU) ~Japanese Drums~

 

1989年神戸生まれ。高校の部活動で和太鼓に出会い、2008年よりプロの演奏活動を開始。
2012年より和太鼓奏者の木村優一に師事。
他ジャンル、他楽器、ダンス、映像等とのコラボレーションなどの活動を展開しつつ、

和太鼓の新しい可能性を求め続け,日本のみならず、海外でも活動の幅を広げている。

アジアを代表する国際デザインアワード”K-DESIGN AWARD2017"において、映像作品でブロンズ賞を受賞。

http://keifu-web.com/

2018年、甲南大学で行われた

TED 神戸にも参加。

https://tedxkobe.com/speaker/speaker0068/